今後6か月間で直面する最も大きな課題は何ですか ?
もう目前に迫っている。これまでの中では、大きな手術では無い。が、ビビっている。病気自体はこれまで数度経験しているが、手術自体初めてだ。昨年の人間ドックの結果を軽視していたのが原因だ。今回は、自覚症状がほぼ無いというのが、悪化させたのだ。それが先日の健診で、緊急連絡が入り今に至っている。
手術は全身麻酔なので、前にも書いたが、それなりの覚悟はある。何度やっても、慣れるモノでは無い。今回は大学病院が感染症対策のため、他の病院でオペする事になった。これまでの手術は全て大学病院だった。今回は大病院とはいえ、些か不安度は増している。それよりも、術前処置という名の、部分麻酔の日帰り手術がある。この術式にビビっている。術中術後の痛みにビビっているのだ。この痛みは経験者しか分からないだろう。数回経験している僕にとってはあの痛みは恐怖だ。情報ソースがYouTubeというのもあるかもしれない。本番の手術が全身麻酔で事前の手術が部分麻酔というのが、恐怖を更に増加させる。今回は症状に相反して、痛みが無いのが気味悪いのだ。
一度で上手くいけば良いが、結果次第では、手術期間も未定なのだ。この課題の克服が今後六か月の最重要課題である。


手術 – 第二の故郷 ウクライナ ハリコフ東部の田舎町メリアファ への返信 コメントをキャンセル