寝床につき、夜中に目が覚める事なく熟睡するところから始めるとする。

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最も理想的な1日について、始まりから終わりまでお聞かせください。

閑静な朝、目覚める。カーテンの隙間から、朝陽が漏れてきて、自然と寝床からでる。両睡眠計を各々リセットする。いびきも軽微だ。布団を片付け、トイレに行き、勢いよく用を足す。そして歯を磨き、完全に目覚めるよう整える。

着替えを済ませて、雨戸を開け、鳥がさえずる。空気を入れ替え、陽射しを取り込む。ここでコーヒーを淹れる。湯を沸かしている間に、豆を挽き、ドリップの準備をする。

朝食、昼食が決まった時間に食べる。外食でも良いな。家族と一緒がポイントだ。ここから、日課をこなす。ポイ活、メール、ポッドキャスト、SNSのコメントや返信、録画した番組に目を通す。その間に、仕事、家事、創作、散歩、ピアノやカラオケアプリなどを盛り込む。日中は陽が燦燦と降り注ぐのだ。

そして一日を終える準備に入る。温泉に行き、ゆったりと、また違った時間を過ごす。夕食は入浴前でも後でも良い。ここももちろん家族と一緒なのだ。これで後は寝るだけだ。寝るまでの時間は、好みの動画を楽しみ、寝床につく。

この平々凡々とした、生活リズムが理想的だな。

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寝床につき、夜中に目が覚める事なく熟睡するところから始めるとする。 – 第二の故郷 ウクライナ ハリコフ東部の田舎町メリアファ への返信 コメントをキャンセル