気持ち良く目覚めた時

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一番幸せなのはどんなときですか ?

朝までぐっすり。朝陽がカーテンの隙間からさして、布団からすっとでる。何気ない朝だ。

こんな条件が勢揃いする朝は、そう無い。朝までぐっすり。たまにある。エアコンも何も必要ない時。冬場は睡眠にはいいのだが、日が昇るのが遅い。目覚めは良くても、暗い。目覚めは良くても、寒さで布団から出れない。やむなくトイレに立つという。そのまま起きるのだが、なんか違う。

夏は難しい。エアコンをつけて寝る。一応タイマー。ずっとは喉や体調に不具合をきたす。まぁタイマーが切れて暑くて目覚める。これが夏の夜だ。

春秋は良い。ただ気温が安定しない。夜中まで暑かったり、朝方寒かったり、寝相も安定しないし、その日の体調とも一致しない。

朝この世に、目覚めた事。これで十分に幸せなのだが、1番と言われると、こんな感じかな。

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気持ち良く目覚めた時 – 第二の故郷 ウクライナ ハリコフ東部の田舎町メリアファ への返信 コメントをキャンセル

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