要注意と感じるのは人のどのような性格的特徴ですか ?
これは、性格的特徴をあらわす指標になる。
自分にとっての要注意人物。その人の笑い方は、とても不愉快だ。周りの人間が、どのくらい不快を感じているかが、影響を及ぼす範囲である。そして、不快の度合いが、要注意度だ。
とても分かりやすい指標だ。動物の赤ちゃん。笑顔は周りを笑顔にする。歳をとるにつれ、必ずしも、笑顔にしない。時には、背筋が寒く感じる事すらある。
上司、部下、同僚、友人、親兄弟、妻、利害関係の有無関係無く、何かしら感じる事ができる。自分が会話に参加していなくとも、それが、作り笑いでも、皆が笑っている中、目が笑っていないとか、バカ笑いしているとか。周りを見れば、笑いが引き攣っていったり、ひいてしまっている事がわかる。要注意人物は、そんな事お構い無しに笑っている。
さて、自分は以前は笑わない方だった。良く顔を掴んで、笑顔にされたりする事もあった。今は、笑う事も多くなった。さて、どんな笑い方をしているのだろう。


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