文化遺産のどのような側面に最も誇りを感じたり、興味を持ったりしますか ?
単なる過去の遺物? その側面は。。。? 僕はネガティブなイメージしか湧いてこない。個人的に言葉の持つイメージが良くない。人それぞれ感じ方は違う。ひょっとしたら、とても趣深いと感じる人もいるだろう。
ユネスコの世界遺産なんかは人類共通の財産として保護するという理念をもっている。文化遺産も似たようなモノだ。側面も様々だ。歴史的価値、精神性、景観、伝統、観光資源、あ、制度的もある。世界遺産なんかそうだ。
いつの時代のモノか。今まで残っている事が誇らしい。近年文化遺産を破壊する組織もいた。我が国でも、移民に代表される異国人が寺社仏閣、景観、精神性などを破壊している。近年でコレだ。長い歴史の中で存在している事が素晴らしい。もちろん興味もある。とりわけ当時の建造物など興味が湧く。当時の生活や技術、素材、縄文時代遺跡からは武器が出てこないなど、仁徳天皇陵、与那国島海底遺跡、黒又山、どんどん発展、外れて。。。こんな事を考えるのも楽しいモノだ。


コメントを残す