専門的というか

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どの分野の専門家ですか ?

作家業を楽しんでいる。芸術家、アーティスト、画家、と響きは悪くない。社長とかよりも、断然良い。誰がどう思おうと、自称なのだ。

もう化学畑とは離れて久しい。が、絵の具やも昔の顧客だ。顔料、カーボンブラックやシリカを扱っていた頃の話だ。随分と前になる。ガラスや音楽はさすがに無い。ガラスの特性や物性の話になると、さほど抵抗無く理解はできる。無機化学だ。ブログはどうだろう。過去の出来事など、記憶を頼りに書いてはいるが、文体などは全く気にしていない。報告書のようにならないようには、気をつけている。

他人に専門的な事柄の披露はできないが、持論はある。持論ならもちろん話せる。持論があるから、楽しいし、いろいろなリソースを利用して、勉強もできるのだ。それは検証であったり、発見である。また、それらの楽しみを通して、体調も分かる。集中力がある時、ない時、551みたいだが、全て例外無く、結果に現れる。最近では、音楽ー絵はとても関連性があるように思っている。今はそこに注目している。そう、専門的に見ていきたいと思ったりしている。

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