世界で絶対に行きたくない場所はどこですか ? なぜですか ?
一年経過したが、ますますもって、嫌気がさしている。奈良の鹿、ゴミ放置、文化破壊等々目に余る、酷い。ハッキリ言っておこう。性根が好かん。うわべの繕い方は天下一品だ。あの超こってり絶品ラーメンには到底及ばないが、経験者語るだ。まぁ、自身確認のため、わざわざ純粋な日本一人の中国企業に転職するかって話だ。当時は1/2000人。そして半分は国が入っている。そんな中でも、仕事はもちろんする。日本企業を利するためだ。その結果、利益となる。利他心、win-winというヤツだ。大抵連中が、うわべにやられている。ほんと情け無い話だ。手のひら返しは日常茶飯事。平然とやる。古き良き、修行僧が出向いたような大昔の中華はもう無いだろう。
オフィスには帰化人社長の前職の社内資料がキャビネットに堂々と並んでいた。全く無関係な日本企業だのだ。内部告発などのシステムなど無い。その会社に言うのも、何処のメリットにもならない。社員の会食はまぁまぁのレストランを利用するが、席は窓際だが、日本人とは話される。孤立状態だ。それでも彼らはそのレストランで満足している。そんな程度だ。国費留学で日本で博士号をとり帰化する。就職は日本企業に勤め資料を頂戴し中国企業に就職。良くできたシナリオだ。従業員も帰化人。なぜ転職できたか?それは、僕のもっていたある企業経験だ。ネットワークもビジネス情報もある。その会社のルーツに関わるところがあるからだ。ま、そんな会社も、いろいろ帰化人社長より、日本人の方がと、風向き良くなったところで、社内の風向きは逆風に、都合悪かったのだろう、転職活動をしているなど証拠も無い事で、突然明日から来なくて良いと。違法なのは分かっていたが、こっちも父親を亡くし、老母独居も気になっていたので、直ちにPCを初期化して、関わりたくも無かったので、去った。もちろん、退社日には、帰化人社長に一筆書かせた。
この企業だけでも、書き出すとキリが無いくらいネタがある。不愉快な話なので、ここのblogでは最後にしておこう。


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