この地域とはもう

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地域社会と関わりを持つために何を行っていますか ?

関わるのも必要最低限にしている。段々と住みにくい社会になっている。

名ばかりの自治会。もう退会した。更に最近自治振興会までできた。こちらは、組合のユニオンショップみたいに住めば自動的に関わりがでぃる。この二つの組織の意味不明なダブルスタンダード。何事も無かったかのように同時に存在している。両方関わりのある家庭は、回覧板もダブルで回ってくる。自治会は会費が必要だが、振興会は不要だ。情報は振興会の方が、纏まっている。書類のみソフトケースでの回覧で、多様なポストも対応可能だ。実はその他に光回線の市の有線放送機器まで設置されている。以前はFM端末だったのが、光回線となったのだ。これも入れるとトリプルスタンダードだ。まだ他に自治会館には一斉放送設備があり、Jアラートなどの緊急放送の他、自治会の草刈り日の日曜日には、早朝から区内に響きわたる。良い迷惑だ。有線端末も区内制限して利用できるようすれば良さそうなモノだ。端末はボリュームも端末でコントロール可能だ。緊急放送はその対象外なのは言うまでもない。徘徊老人の捜査協力放送をするくらいなら、自治会の一斉放送にも協力すれば良いモノを、思う。市の放送も素人だから仕方ないのかも知れないが、もう少し話し方教育にでも、投資してやれば思う。オールドメディアとは異なり、勝手に流れる放送なのだから。まぁボリュームを落とせば済む事だが。

自治体もこの地域には以前からブラジルのコミュニティがある。自治体にはコミュニケーションがはかれるよう専門員がいたりする。主には隣の市だが、こちらでは、文化交流や言語などの教育のようなのは記憶にない。それが最近は支那の教育というか刷り込みのようなイベントが目につくようになった。これも前現政府の影響かと思うと。。。

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