地域社会に、“不法”があるとなぁ。

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どのように地域社会を改善しますか ?

移民問題が話題になったり、難民認定制度を悪用したりと、最近、あまり気持ちの良いニュースが聞こえてこない。特に外人の滞在者による犯罪が目立つ。そして、あろうことか、不起訴だ。報道されても、本名でなく、通名だ。

こんな事が、地元でまかり通っているなら、そんな自治体には住めなくなる。子供はどんな目で見ているのだろう。学校教育は?と疑問も湧いてくる。政府、自治体は? 先日、マラソンランナーだった松野明美さんが国会で、「朝のランニングが怖くなった」と。国会に上がってくるからには、裾野の声はさぞ大きい事だろう。

日本は、不法移民を即時強制送還していない。国際条約の遵守や人道的配慮、手続きの複雑さなど言い訳など、そっちの理由で何もしないってのは頂けない。こっちは日本人だ。外人の不法行為、迷惑行為をなんとかしろと。不法はダメだろう。などと、声でもあげるか。

身近なところでも、隣近所でも、剪定した枝葉を向かいの他人所有の空き地に平気で投棄して平然としている。目があってもだ。植木がこちらに大きくはみ出そうがお構い無し。迷惑駐車など当たり前。以前には良い祖父が、法要中にピンポンダッシュ。モニターで確認でき、訪問すると本人は出て来ず、こちらの家の前の和尚の車が気に入らなかったと。恐らく、日本人では無いな。自治会に自治振興会、形式だけの組織に、道徳的ビジョンを設ければ善くなるかもしれない。

不法問題は単なる法的な問題だけでなく、社会全体の課題として捉え、改善されなければならないだろう。

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