全く思いつかない。

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無作為に誰かに行った親切な行為について書いてください。

無作為というレベルの話ではない。親切にした記憶が無いみたいだ。

まるで、冷たい、冷血人間のようだ。この酷暑には良いのかも知れない。など、言ってる場合ではない。

いい機会だ。分析してみる。お節介はするのも、されるのも嫌だ。お節介やありがた迷惑という事を、避けようとしているのは確かだ。行動する前に色々と考えてしまって、自ら意図的に行動するということが無いのかも知れない。後味が悪くならないように、自分に言い訳をしておく。相手の折角の自立心や努力を台無しにするのも悪い等と。。。

もちろん、当たり前の事は進んでする。他のするべき他人がしなくて、たとえ独りであってもする。助けを求められたら、助ける。もちろん内容にもよる。犯罪や、弱い物いじめなどには、決して手は貸さない。金は出す事はあってもも、貸さない。こんな事は、普通の事だと思っている。だから、それが親切に見えたとしても、当人は意識していないから、誰に何をしたなど、記憶にも残らないという事だろう。

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