対話や会話

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文のお題 (日替わり)
日常生活での快適性を高めるために、どのような工夫をしていますか ?

一つ屋根の下の日常生活。最も大切で、且つ、長い時間過ごす。快適性は大事だ。大切な人と一緒に暮らす。快適に暮らしたいと思うのは、当然至極のことだ。

快適な生活空間。大事だ。この梅雨時期、鬱陶しい気分になる。エアコンや除湿機、空気清浄機、シャワーや洗い立ての衣類などで、物理的に爽やかさを求める。高めるというよりも、これは回復だ。悪い状態からの脱却だ。

何気なく過ごせている日常って、実は快適なんだ。不快であれば、何気なくとはいえない。満足感を得られれば、快適性は向上するか。それだけでは快適性は向上しない。一人ぼっちの生活であれば、向上する可能性は高い。

より快適に一緒に住む。どちらか一方だけというのは、より悪い。些細なことから、仲違いをする。一気に場の空気は悪くなる。物理的な快適さにも影響する。心理的な影響力は無視できない。お互いのことを思っていても、思い違いや勘違いや、物忘れ、行き違いなどはある。頻繁にあってはたまったもんじゃない。こういうことがないように、日頃から心がけている。

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