「ぼあーと」のウェブサイトとSNS(Instagramとthreads)に作品をあげた。どうも作業一つ一つに「ぎこちなさ」を感じた。
プライベートでSNSにあげる写真は吟味はするが作業はスムーズだ。しょっちゅう上げている訳では無いが素敵の共有、記憶の補助、終活の意味で何かイベントがあればあげるといった感じだ。小物はあまり被写体にした事が無い。
今回は初めて自ら上げる。サラリーマン時代には対外的に配布・掲載する資料全般についての技術的な承認する役割をしていた事はある。実務はマーケティングが担っていた。間接的には経験はあると言えばある。「あげる」事にはさほど抵抗は無いのだが、「見せる」「見せ方」が定まらない。この作品に1番良いと思う見せ方を考える。もちろん色々なところで制約がある。その中で考える。もっと良い物、良い方法があるのでは無いかと。
個々のストーリーも記載できれば良い。作者の意図との共感やギャップが楽しめればと思う。ひとまず完成品たちをザッとあげてみた。

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