焚き火

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春夏秋冬いつでもイイ。

揺らぎが、1/fがなんてどうでもいい。暖かい。温まる。からだ中全部っていうくらい全部だ。何か求めているものを与えてくれているような気がする。別にそれが何かなど考えているわけではない。ほぼ何も考えていない。自分の他に誰かいたとしてもだ。無視しているわけでもない。会話は成立させているようだ。たぶん。

例えるなら坐禅に近いかも。まぁ他の人とは坐禅中は話さないが。といった具合に理屈をこねると何か違ってくる。が、脳の感じが近い。いい睡眠の後という感じか脳内のゴミが洗い流された感覚とでもいうのだろうか。あっ、護摩業。あれほど激しくは無いが浄化されていってるのかも。だから心地いいのか。

今夜はこういう事にしておこう。blogとはいえ眠れなくなりそうだ。

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